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どうしてなんかな?いつも輝いて見えたのは?歳を取って身体が不自由になってからの方が

愛永は輝いていたような気がする、今それをしみじみと考えてみた。




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人と比べれば短い一生を懸命に駆け抜けた、愛永の命の最後の輝きのようで、、、

いつも笑顔を振りまいて見る人の心を癒してくれた、ありがとうな…まーちゃん。





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人もきっと同じ、長い長い人生のようで振り返ればあっという間の時間なのだろう

愛永も正太も生きるということ、何があっても生き抜くということを教えてくれたね。





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共に過ごした犬生の中で誠一杯輝いて、理屈なんかじゃないただ楽しく最後まで生き抜いてくれた

まっさらな心だから、人より短いから、その最後の時が眩しく感じられるよ。




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わんこには自分の生涯が短いという意識はないだろうけど、その分生き抜く力が強い

ただ生きる、生きる為に頑張る、頑張る老犬には通じる輝きある…振り返ってもそう思います。

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2012.09.19 
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